メンズエステ体験談 エスレポ 美人セラピストとの出会いブログ

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2013年03月

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つづきです...



コンコンとノックして部屋に入ってきたのはに
巨NEWがうれしいメガネ女子のH嬢

一目みてキメ細かいお肌に見惚れた

「きょうがハジメテなんです...」
「初出勤なのでお手柔らかに...」

なんと、生まれてハジメテのお客らしい。

50分10K

23才のH嬢

こんなキレイで可愛いコがどうしてこの業界に足を踏み入れたのか興味津々ですが、聞かないのがマナーかしら

シャワーをささっと済ませてうつぶせーナ

いつのまにかデカワイシャツ姿に着替えていて萌え

デカワイシャツを着ても分かってしまう巨NEWっぷり

プラス3Kで全ラーもOKだったけどヤメておいた

業界ハジメテという日に全ラーOKってことは、やはりなんらかのジジョーがあるに違いない

っとやはりこらえきれずにネホリハホリ??聞いてしまった

ほーほーほー

詳しきは教えてくれなかったけど、なんだか夢があるみたい

ケナゲな話だな...

オイルマッサも珍しいくらい丁寧

太モモーか~ら~の~ケツメド、さらにお玉様への流れは

いくぶんタドタドしかったけれど、健気さが良かった...

今にも震えだしそうなお手手が妙にER~ER~

ふだんとは別の昂りを覚えたと思ったら、ふとFBKしていた

「きもちイイ?」

やっとこキンチョーが解けてきたみたいでタメ口になってきた

これこれ、こういう瞬間がたまらないんだ

「むほー、なんかERい気持ちになってきたー」
「ヤッタ♪うれしいな...」


まだカンペキとはいえない手つきなんだけど
そこがやたら愛おしくてそそられる

汚れをしらないピュアな印象、なんとなく学生キブンに戻ったような気持ちで、僕の頭の中ではガッコーの体育倉庫で隠れてイチャイチャしているような妄想に

たどたどしい手つきの上下運動でいよいよFBKの元気麿

静かな部屋の中で、クチュクチュという音が淫靡なBGMになっている

「きもちイイ...?」
「きもちイイよぉ...」

ぷにぷにしたボディーをくっつけ、添い寝みたいな形で上下運動させてくる

近づいてくるH嬢のお顔...

ツヤツヤとした綺麗な若いお肌、愛らしい耳にふっと息を吹きかけてみた

「あ...」

ココロ惹かれる切なげな声

耳への愛撫がエスカレートしていく

「あ...あ...」

想像以上のナイスレスポンスでスケベ心にぽっと火がついた

ER舌でレロレロしてあげると、H嬢の声もリズミカルに漏れ出る

「あ...あ...あ...あ...」


さっきまでの静寂に代わって部屋中を埋め尽くす彼女のアエギ声...、その間も決して止むことのない珍宝様への上下運動

新人ちゃんとは思えない~

疑いたくなるくらいのERサービス

とはいえ、ぎこちない手つきは確かに新人そのもの

これまで星の数ほどスケベ体験をしてきたこの僕が、なぜだか異様なエクスタシーに包まれております

うーん、「助平」道は奥が実に奥が深い...

深いどぉーーーーーーー!!




記録的な大放出でフィニッシュした僕は、新大久保の駅へと歩き出した

まだまだ僕の知らないERワールドがあるんだな...

早くも次のERに僕は思いを馳せていた

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別れと出逢いの季節

電車の中でもときどき見かけますよね

短大の卒業式らしきハカマ姿の女の子
いつもはきっと可愛い系のあのコもきりりっと髪を結い上げて
凛とした、ステキな和美人さんに早変わり

いつもより知的な香りのただよう...
そんな女のコのうなじをぺろーんと舐めちゃいたい

東京にもまた、いろいろな地方の女の子たちが出てきて
あたらしい出逢いの香りがぷんぷん

妄想をいったん休止して電車を降りると、春が来ても何も変わらずスケベな僕は新大久保の改札をでて、ホーテールーへとまっしぐらでありました


新大久保発「東京アロマスタイル」

つづきます...


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僕にとっての想ひ出の地、池袋
訪れる度に角海老ちゃんや桃李ちゃんたちがアタマの中を懐かしく駆け巡ります

最近のエステもだけど、石鹸王国もめーっちゃ行きましたね~

むかしはよく池袋でオールで飲んだりカラオケしたりして...

飲んだあと、マンガ喫茶とかクルマの中で仮眠をとって、めざめてすぐの7時半ごろに早朝石鹸におでかけ~ってパターンの繰り返しでした

自分でも、エネルギッシュすぎるやろーとツッコみいれたくなる贅沢な日々

北口のホテールに向かう途中で眼に入る、優雅や夢幻の看板を眺めながら当時のことを思い出しておりました

しかし、ふと我に返ると、石鹸とアローマの違いはあれど、いまもひたすら珍宝様の先っちょから白い液体を放出していることに変わりはなくて

オホホ、なんともお元気なことで

リットルで数えたらどれだけ白濁の聖水を吐き出していることだろうか

ぜんぶ集めて凍らせたら札 幌雪まつりにでも出品できそうなイキオイです

ええと、かなーり前置きが長めでしたが

池袋発「プレミアレディー」


後編につづく...続きを読む

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つづきです...



現れた瞬間、マリリン・モンローかと思った

どこの国の女性かわからない、金髪のR嬢がご登場

黒のロングコート、豹柄のストール、ピンヒール

プリティウーマンに出てましたか?と訪ねたくなる出で立ちです

「こにっちわっはぁ~っん」

発音までモンローに聞こえた僕は重傷か

60分13K

コートの下はシースルーのシャツ姿で、さっそく黒いブラジャーが透けて見えていた

だったら最初からシャツなしでもええんちゃう?とココロの中だけでつっこむ

これはかなりのレベルでERオーラ全開だ

モンローには劣るがかなりのダイナマイトバデーであることは間違いない

おのずと珍宝様がムックムックと自立してくる

完璧にFBKしつつワーシャーをすませ、さっそくの仰向けーナでR嬢に身をまかせた

白人並みの透き通る肌に、ダイナマイトバデーが何ともER過ぎる

僕の上に乗ってそのままB地区を絶妙の舌使いで丁寧にペロペロスタート

カラダが超柔らかいらしくOPIがカラダに密着し、カラダの隅から隅まで愛撫された

かなりがつく程ご無沙汰の僕は反応は、我ながらなかなか敏感だ

「とーっても元気ね~~あぁ~~ん」

珍宝様はさらに硬直、大きく開けたお口でお玉様もなぶられる

舌先でウラ筋をチロチロされると、

「あっぁ~ん...もうガマン汁が出ちゃったのっぉ~~」

なんともERスギル上目使いのR嬢

ゴムキャップをハメて、カッチカチの珍宝様に烈しくしゃぶりついてきた

まさに珍宝様に魅入られた淫乱女性そのもの...

「くっぽお~~気持ちいぃ...」

モーレツにいやらしい音を立てながら僕のリアクションを眺めて楽しんでいる

「すごぉいね~、すごぉいね~」

もはや誰にも止められないR嬢はここぞとばかりに臨戦態勢、今にも暴発しそうな元気麿を上下運動させてきた

うぁ~...

休む間もない連続攻撃にすっかり骨抜きアタマの中も真っ白で何も考えられない...ぶるぶるとカラダが震えるくらいの大フィナーレを迎えたのでありました

「超ー健康ーーーーーー!!」


「マッサージもしましょぉ~カァ~?」
「いいえ、眠いです」

絶え間ない攻防にすべて出し尽くした僕は、ほっこり彼女に寄り添ってみた

マリリンモンローみたいなR嬢

思い出すだけでコーフンして久々に夢精してしまいそう

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欲望のるつぼ、今日は渋谷へ向かう

ERくて好奇心旺盛なこの僕の性格は、
いったいいつまで続くのだろう...
20代の頃から、ぼんやりとと考えてきました

そして30代になったいまも全く同じことを考えています

この分では、40代になっても50代になっても
何一つ変わっていないのでは...

と多少不安げにつぶやいてみたものの、70代80代になってもギンギンてのもかっこいい
男としての理想型ではないかとも思える今日この頃

僕がいくつになっても、若い女の子ってのは永久に不滅なワケで...

一生ヤメられるはずがないよね


渋谷「Hanako-ハナコ-」


ひそかにかなり前からチェックしていた渋谷・百軒店のHanakoへ突撃してまいりました

「出会いカフェ」というジャンルは実はハジメテで
闇金ウシジマくんが取り上げちゃうくらいなのでハッキリ言って期待と不安の入り混じる微妙なキモチでのトライでしたが...

ドアを開けると妖しげな店内には30?40代男性の先客らしきが約2名

「プレイタウンの割引を見たんですが...」
と受付のお兄さんに告げてから、プロフィールや女性の好みなどを記入した

「女の子を選ぶまでしばらく待機していてください」と言われるまま部屋で待機

お兄さんがいなくなったとたん、部屋の中のあちらこちらをキョロキョロ見回す
もしもこれがドッキリなら
「キョドりすぎー」
と満場一致でイジられること間違いナシ

10分くらい待って、
「こんにちはぁ~」
と黒髪ギャル系の女子とごタイメーン

ハタチ前後のオンナの子に見えました

ちかごろの女性は若くてもお年でも年齢不詳のお方ばっかりと思います

今回は30分500円という時間制限つき
持ち前のドケチ精神をハッキして、ナニがなんでも延滞料金の発生させまいと必死
「さいきんの渋谷ってナニが流行りなのー?」
「そうそう昨日のあのTV観たー?」
などと、どーでもいいような会話オンリーにて終了

下手にアダルトな展開へと持ち込んで、お店の奥のほーからガタイの良い黒服さんたちが出てきては困るので!?
そそくさとスクランブル交差点方面へと退散したのでありました

チキンな僕にどなたかオイシイ情報を求ムー続きを読む

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